シルクふれんどりいって、どんなとこ?
2008年01月30日
ナマステー......なぜか、ヒンディー語。
前々からずっと気になっていた、シルクふれんどりいについて、お話しますね。
最寄の駅から観光バスで2時間。観光バスなんて乗ったのは、高校のスキー旅行のとき以来かも?そんな感じなので懐かしかったです。バスガイドさんも初々しくて、ネタを外してばかりいました。
シルクふれんどりいに向かう道中のお土産屋で、女房と子供は盛り上がってました。
それに引き換え私は、ちょっと一休みしたい気分。私の愛車はクラッチが重いので、渋滞中は足がパンパンになっていました。つ、つりそう......。
部屋の清掃は行き届いていますが、非常にシンプルです。私はあの金額は高いと思います。壁紙に何カ所か穴があいていて、テーブルにもたばこと思われる焼けこげがありました。
正面には大きな窓があり、景色(山渓)が楽しめます。
シルクふれんどりいの大浴場は、時間により、男女入替制。大浴場は隣り合っているので、景観はあまり変わりません。露天風呂からの景観は格別です。宿の前を流れる川と滝を臨みます
シルクふれんどりいは、放射能泉で、高血圧、動脈硬化、慢性皮膚病、慢性婦人病にいいそうです。
シルクふれんどりいのお食事は、山の幸・川の幸をふんだんに取り入れた創作料理でした。栗とキノコの入った釜飯はとてもおいしかったです。稲穂などできれいに飾り付けしてあります。
本当にシルクふれんどりいはヤバイっす。★★★★★。マジヤバイ。
シルクふれんどりいは、どんな感じ?
シルクふれんどりいのお料理は、個室ダイニングで。地元で取れた食材にこだわって作られた、「山の幸」料理です。どれもとてもおいしく頂きました。ボリュームは凄い!すごく多くて、締めの「鯉の釜飯」ではもう~お腹いっぱい。夕食時に特別料理の鹿刺を...
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