越後湯沢温泉駒子の湯について
2007年12月25日
ドバル デン......なぜか、マケドニア語。
先日、行きました越後湯沢温泉駒子の湯についてですが、お知らせしたいと思います。
いつもですと、車で30分も掛らない筈なのですが、トンネルのところから渋滞しており1時間以上も掛りました。こんなところで渋滞?いったい、どうしたのでしょうか?渋滞の先頭まで行くと原因がわかりました。2台の車がもつれ合ってました。ちょっとこれは悲惨です。警察官が5人いて現場検証をやってました。
越後湯沢温泉駒子の湯に向かう途中のお土産屋にあった赤福餅を見て、女房が「まだ売ってるの?」「こんなの売っていいの?」「売ったらいけないんじゃないの?」というので、よくよく見てみたら、「赤福餅」ではなく「名福餅」でした。会社ちがうじゃん。
私は、越後湯沢温泉駒子の湯の雰囲気に圧倒されてしまっていました。
越後湯沢温泉駒子の湯は、山中の一件宿。目の前に大きな川を望み、緑に囲まれた素晴らしい景色を見ながら、入浴を楽しめます。
越後湯沢温泉駒子の湯ホテルの部屋に入ってまず驚いたのが、徹底した暖房でしょう。2室ある部屋に付いている暖房はもちろんなのですが、そのほかに広めの部屋の方にはエアコンとホットカーペットがあり、奥の化粧台のところにもホットカーペットが。トイレにも暖房がありました。それらも雪国ならではの心遣いですね。
越後湯沢温泉駒子の湯の露天風呂は、宿の主人とスタッフさん達で石積みをした手作りだそうです。 升酒、ビール、アイスの出前もしてくれます。
越後湯沢温泉駒子の湯は、二酸化炭素泉で、高血圧、動脈硬化、運動麻痺、筋・関節痛、打撲、切り傷、冷え症、更年期障害、不妊症に効きます。
越後湯沢温泉駒子の湯のお食事は本館にある個室料亭で、部屋ごとにいただきます。会席料理でした。凝った味付けですべておいしかったです。朝食は、チェックイン時に和食と洋食を選べます。朝食の後は、ロビーでコーヒーをサービスしています。
越後湯沢温泉駒子の湯ですが、まあ、来てよかったです。★★★。
2007年12月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
トラックバック(0)
http://panzer4h.com/mt/mt-tb.cgi/158
コメントを投稿する
Powered by
Movable Type 3.35